初めての青色申告!記帳で私がつまずいたこと(webライター&ブログ)

初めての青色申告!記帳で私がつまずいたこと(webライター&ブログ)
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個人事業主デビューしたらやってくる、確定申告の義務……。

私、まったく収益ないですがwebライターとしてちょっとした収入を得ていたので早まって開業届を出してきましたよ!(笑)

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そして青色申告の申請も一緒にしたよ!

別に今年は確定申告しなくてもいい収入だったんですが……。

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いろいろ面倒になったらイヤだな

とか

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ちょっと確定申告してみたい!

なんて思ったので、きちんと青色で申告してきました(笑)

その過程の中で、主に記帳の仕方について私がつまずいた点をあげていきます。うん、来年の自分のためって理由が1番大きい!(笑)

記帳の仕方をメモっているので同じようにわからない人は参考にしてみてください~!

私はwebライターとブログメインで個人事業をしています。

webライターから始めた個人事業。

そんな私の収益はwebライターで月1~2万、ブログで月1,000円程度です。しかもブログが月1,000円超えるようになったのは秋から(笑)

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ま、まぁ働きながら育児しながらだから……仕方ないよね!←

もっと伸ばすつもりがまったくダメでした(笑)

ライターはたまにがんばった月は3万超えたりもしたけど、5万には届かなかった~。

初めての青色申告の記帳で私がつまずいたポイント

青色申告がいい!って聞いたことありますよね。

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私もいろんなところで聞きましたし、見ました。

だから「私も青色申告する!」と意気込んでいたのですが、もうわからないところだらけ。

そんなポイントをあげていきます。

ひとつずつ解説していますし、私でも何とか確定申告を終えたのできっと誰でも何とかなるはず!

①そもそも記帳ができない

そもそも記帳ができない

青色申告の際の記帳方法を、私は開業届を出す前からいろいろと調べていました。

お金をかけたくなかったので、当初はExcelでどうにか記帳する予定でしたが……。

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簿記3級の授業を高校でとったときに、わからなくて2回で授業受けるのを諦めた人(笑)

まぁどうにかなるだろう!と開業届を出したら、税務署でおこなわれる青色申告会の記帳指導を無料で受けられるという案内をいただきました。

私の場合、くわしく言うと商工会みたいなところで記帳指導を受けましたよ。

希望者が多かったら受けられない可能性もあるのかな?私は受けられたので、簡単にメリットデメリットを。

青色申告会での記帳指導を受けるメリット

記帳指導を実際に受けた私は、

  • PCで実践しながら受けるのでわかりやすい
  • 実際に青色申告するときのリアル話が聞ける
  • 税金の勉強もできる

この辺りがめちゃくちゃメリットでした。

PCで実践しながら受けるのでわかりやすい

話を聞くだけの授業というより、実践しながら覚えていく感じの授業でした。

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最初にノートを準備したんですが、ぜんぜん使わなかった。

例題を先生と一緒に解いて、練習問題を個人で解く、の繰り返し。わからない人にはサポートの人がついて教えていて、授業についていけない感じではなかったです。

実際に記帳するときのリアル話が聞ける

先生は実際に何人もの生徒さんに記帳の仕方を教えてこられた人なので、イレギュラーな記帳の話とかも聞けたんです。

経費が出たときは、自分の書いたメモでも領収書の代わりとなる、みたいな話も聞けました。

真面目に記帳している人であれば、疑われたりしない、と。

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これは地域とか担当の人にも寄るかもしれませんが……。

税金の勉強もできる

「税金の勉強をしなきゃな~」とは思ってはいたものの、なんだか難しそうで避けていました。

ですが先生から実際に話を聞きながら勉強すると、「なんだかめっちゃわかりやすい……」と感じ、すんなりと税金の仕組みが理解できたのです。

いい大人なのに税金をあまりわかっていなかったので、いい機会になりました。

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ただ、突っ込んだことはまだよくわからない……(笑)

青色申告会での記帳指導を受けるデメリット

次は私が感じた、青色申告会で記帳指導を受けるデメリットを紹介します。

私は

  • 平日開催なので副業だと出席しづらい
  • しばらくたつと忘れる←
  • ソフトを変えると一瞬戸惑う

この辺がデメリットだと感じました。

平日開催なので副業だと出席しづらい

私の場合の確定申告の記帳指導は、2019年の8月から12月までの月1回開催でした。ですので、計5回の開催ですね。

そしてそれは全て平日の昼過ぎから2時間半程度。

そのため副業個人事業主だと毎回の参加がしづらいです。当時私はアパレル販売員だったので、休み希望を店長に伝えて参加する形にしていました。

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もちろん記帳指導とは言っておらず、パソコンの勉強会って言っていました(笑)

ですが、それでもうまく希望通りに休みが取れずに、5回のうちの2回は参加ができない状況に……。

1回参加するだけでかなりいろいろな情報を得ることができたので、2回も参加できなかったことはめちゃくちゃ悔やまれます……。

しばらくたつと忘れる←

めちゃくちゃ勉強になって「おーし!記帳してやるぞー!!」って意気込むんですが、記帳指導は月1回。

参加した日から3日くらいは確定申告に向けて気合が入るんですが、ちょっと日が経つと気合度が下がってそのまま放置しちゃうんですよね。しかも、内容忘れちゃう(笑)

そしてまた次の月の記帳指導が来て、やる気が戻る。そしてなくなって忘れる。の繰り返しでした(笑)

私の出来が悪いだけなんですけどね。

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月2.3回の開催であればもっと身に入っていただろうな~とは感じます。

記帳ソフトを変えると一瞬戸惑う

青色申告会での記帳指導では、指定のソフトを使って勉強します。

その名も「ブルーリターンA」!(笑)

いや、とてもわかりやすいソフトで、それをメインに勉強するのでぜひ私もこのソフトで記帳したかったんですけどね。

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やっぱりクラウドタイプが管理もしやすく、税率とか世間の変化に対応しやすいかな~と思ったので、「会計フリー」で記帳しようと前々から決めていたんです。

やはり記帳指導で使うブルーリターンAと会計フリーではちょっとした仕様が違ったので、最初戸惑ってしまいました。

ですが、会計フリーも初心者向けのわかりやすいソフトなのですぐ慣れはしましたよ。

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逆に今ブルーリターンAを起動したら、めちゃくちゃ戸惑うと思います……(笑)

会計フリーは使いやすい上に安上り

上記で書いたように、私は会計フリーを使用して確定申告に向けた記帳をしています。

まだぜんぜんブログを始めた初期のころから、私はどうやって記帳していこうかとずっと調べつつ悩んでいたんです。

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できればお金を使いたくなかったので、Excelで記帳したかったのですが、青色申告となるとめちゃくちゃややこしそうでした。

その次に、マネーフォワードが案件数少ないと無料で記帳できると知ったので、それで記帳しようと思っていました。

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ですが私がいざ記帳しようというときに仕様が変わって、案件数にもっと制限がかかってしまったのです。

そのため、同じくらいの金額なら、とにかく簡単だと評判の会計フリーにすることに。

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うん、結論を言うと、会計フリーは私でも無事に確定申告できました。

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しかも、終わってしばらく様を見て「大丈夫かな」と思ったので、今一旦解約しました(笑)

解約したとしても、無料プランに下がるだけなので取引データは残っています。

また確定申告の時期になったら有料プランにする予定です。これで年間2~3,000円だけに出費を抑えることができる!

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もし会計フリーにするのなら、こちらから登録してくれたら嬉しいです~!

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②収入の記帳がわからない

収入の記帳がわからない

さぁ、ということで記帳の仕方をさっそく来年の自分のためにメモしていきます←

記帳指導とネット検索で調べて私の頭で理解した内容ですので、間違っていたら申し訳ないです。

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万一間違っているところがあればご指摘していただけると助かります……。

クラウドソーシング

クラウドワークスやランサーズなどの、クラウドソーシングサイトの案件で報酬を得た場合の記帳方法ですね。

ちなみに会計フリーで記帳しているので、ほかの会計ソフトだと同じ仕様かはわかりません……。

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でもほぼ変わらないかと!

簡潔にまとめると

納品後検品OK

報酬確定

報酬確定した日を発生日で入力

税込のトータル金額入力

サイトの手数料を引く
(支払手数料)

源泉徴収があれば引く
(事業主貸)

振込手数料があれば引く
(支払手数料)

引いた金額が入金される

入金日を決済日で登録

完了☆

こんな流れです。

ちなみに勘定科目は「売上高」。取引先は「クラウドワークス」などのサイト名。品目は「原稿料」、備考欄は「誰からのどういう案件か」を書いています。

わかる範囲で簡単に。

例えば「(株)〇〇2記事分」など。その次に「詳細登録」にて、「控除・マイナス行を追加」で仲介手数料やら源泉徴収やらを引く感じですね。

ちなみに私は月末に当月分の案件をまとめて入力していました。

例えば

1/10 A社 1記事 1,000円

1/15 B社 2記事 5,000円

1/20 C社 1記事 1,500円

で報酬確定したら1/31に発生日としてまず1,000円を「売上高」で入力します。

品目は原稿料で、備考に「1/10 A社 1記事」。

その次に「詳細登録」で「行を追加」、B社の売上高を同じように入力。C社も同じく。

そして次に「控除・マイナス行を追加」で手数料をクラウドワークスであれば20%なので、もう3つ分まとめて引いちゃいます!

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3つ分だと7,500円なのでその20%の1,500円と入力。

品目は「仲介手数料」、備考に「クラウドワークス20%」としました。

源泉徴収は会社ごとに「事業主貸」で入力し、備考に「〇社 源泉徴収」みたいな。源泉徴収は「事業主貸」にするとめんどくさくないとネットであったので、それをマネした感じ←

そして最後に振込手数料も追加しますね。

仲介手数料と同じように入力し、品目は「振込手数料」備考欄は特に何も書いていません。

そしてまとめて決済日を入金日にする感じです。

webライター直接契約

webライター直接契約

私は2019年度はwebライターとして直接契約していただいたクライアントさまが3社いらっしゃいました。

直接契約だと記帳は簡単!

流れは

記事を納品

請求書発行

請求書の発行日を発生日で登録

振込手数料などがあれば引く

入金された日を決済日で登録

こんな感じです。

例えばD社と月4本10,000円の契約をしている場合、

1/10 1記事納品

1/15 1記事納品

1/20 1記事納品

1/25 1記事納品

2/1  4本分の10,000円で請求書発行

2/15 D社から10,000円の入金

こういう流れだったとします。

そしたら発生日は2/1で、10,000円を「売上高」で入力。

取引先は「D社」、品目は「原稿料」。備考欄に私は「〇✕メディア1月分4本」と、メディア名+月+本数を入力していました。

そして入金されたら入金日2/15を決済日にする感じですね。

ほかのソフトにもあるとは思いますが、会計フリーだと会社ごとにテンプレートを作成できます。

毎月変わる部分、例えば金額や備考欄の月とか本数を空欄にしてテンプレートを作成して保存すれば、次回以降の入力がめちゃめちゃ簡単になります。

アフィリエイト

アフィリエイトはクラウドソーシングと似た流れ!

成果確定する

月末に当月分をまとめて記帳
(月末を発生日にする)

振込手数料などあれば引く

入金されたら決済処理

こんな感じです!

こちらも例を出します。

1/10 成果確定500円

1/15 成果確定2,000円

1/20 成果確定500円

1月の成果確定がこの3つだったら、まとめて1/31を発生日として3,000円で入力。

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取引先はASP名、例「もしもアフィリエイト」など。

「売上高」で品目は「広告収入」。

そして私はアフィリエイトでの報酬は、備考欄に「成果型報酬」と入力しています。

大体もしもだと、1,000円超えると2ヶ月後くらいに入金がある感じです。ですので、金額を照らし合わせて入金されたらその日を決済日と登録していますね。

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あと、楽天アフィリエイトだけ、金額低いとポイントで報酬を付与されちゃいます。

こちらも成果確定日を発生日として月末に入力するんですが、入金じゃなければポイント付与日を決済日とし、「事業主借」で品目「広告収入」、備考に「楽天ポイント」で登録しました~!

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アフィリエイトもASPごとにテンプレート作成して、日付と金額だけ入力する感じにしたらけっこう楽勝でした!

アドセンス

さぁ、そしてここで問題が起こります。

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ここまで書いて、私、確定申告にアドセンス収入入れてないことに気づいた(笑)

結果、急いで連絡してまた追加で申告してきたんですが、焦った(笑)この話はまた別記事で書きたいと思っています(笑)

話を戻しますね。

アドセンスもアフィリエイトと一緒で、月末に1ヶ月分の収益入力をします。

取引先は「Googleアドセンス」、 品目「広告収入」、そして 備考に「クリック型報酬」と入力しました。

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これも日付と金額を入力するテンプレートを作れば次からあっという間に記帳できます。

私はこの1年で入金にまで至らなかったんですが、AdSenseもアフィリエイトと同じように入金あったら決済日をその日に登録ですね。

③光熱費をどう経費にしたらいいかわからない

光熱費をどう経費にしたらいいかわからない

そしてwebライターといえば、特に主婦さんとかは自宅で仕事をしている人が多いのではないでしょうか?

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カフェとかでも憧れますが、フリーWi-Fiってけっこう危ないみたいですね。

それにPCも古いものなので、おとなしく家で仕事をしています(笑)

そうなると、webライターやブログであれば、電気料金やWi-Fiなどの通信費を経費にすることができます。

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それとスマホでクライアントさんとの連絡や、情報収集などをおこなっている場合は携帯電話料金も経費にできますね。

主婦さんは子どもを見つつスマホ片手に調べ物をしたり、簡単に記事執筆しているなんて人も多いかと!

そこで経費に上げるのですが、その請求料金すべてを経費として上げるのは基本的にNGです。

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普段の生活をしているうちに使っている電力や通信費があるからですね。

そこで、事業に使う分を何%としてその分を経費にする「家事按分」という記帳をします。

私の場合、家事育児の合間、そして仕事復帰したら副業として事業をしていたので、電気・通信どちらも30%分を家事按分して経費にしました。

これは一度決めたらあまり変えない方が良さそうです。

2020年4月より仕事を退職する有給消化に入ったので、30%からちょっとあげようかと思ったのですが、娘の保育園が登園自粛になったんですね。

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結局娘のお世話をして、事業に取り掛かれる時間はそんなにないので、そのまま30%にすることにしました。

家事按分は毎月計算して経費の分を登録するやり方と、すべての料金を登録して1年でまとめて家事按分する記帳方法があります。

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私は毎月経費分を登録するやり方にしています。こっちの方が楽だと感じた。

その場合、会計フリーだと、毎月支払日に「事業主貸」で登録する感じ。

仮に

1/10 12月分電気料金引き落とし 10,000円

1/15 12月分Wi-Fi支払日 5,000円

1/20 12月分携帯電話代 2,000円

とすると、

1/10に「水道光熱費」「決済済み」で登録

口座は「プライベート資金」

取引先は「九州電力」

品目は「電気代」

備考欄「〇月電気代10,000×30%」

のように入力しています。

同じようにWi-Fiとスマホ代は「通信費」で登録。品目は「Wi-Fi代」「携帯電話代」で備考欄は電気代の「電気代」を変える形に。

これもテンプレートで料金と備考欄の「〇月」だけ入力するようにしたら簡単です。

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ちなみに私は楽天モバイルなのですが、明細見たときに記されている利用日を決済日として登録しています~。

そしてこの記帳方法であれば、会計フリーの家事按分のところは何も触らなくてOKです!

④賃貸から持ち家に引っ越した……

賃貸から持ち家に引っ越した……

家で仕事をすることがほとんどのwebライターやブログは、家賃も家事按分で経費にできますね。

面積をどのくらい使っているか何%で計算します。

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まぁ大体で。

でもこのwebライターとブログの2つの事業だと、パソコンくらいしか使わないのでそこまで場所は広くないかな。

ですので私は、賃貸マンション時は15%で経費にしていました。

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しかし2019年2月に新築で建てた持ち家へと引っ越し。

そこまで考えずに住宅ローンを同じように計算すればいいだろ、と考えていたのですが……。

これはアウトでした。

持ち家になると、住宅ローンの元金ではなく利子手数料を事業に使っている割合分を家事按分しなきゃいけないようです。

私は、銀行から届く「ご返済予定表」から毎月「払込利息円」を家事按分して記帳しています。

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私の場合は半年に1回くらいの頻度で届いているようです。

それと

  • 固定資産税
  • 火災や地震保険
  • 契約時の印紙代

などが経費にあたるとのこと。

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もちろん、事業使用分を何%で計算します。

そこで注意したいのが、住宅ローン減税!

住宅ローン減税を受ける際に、事業分が10%を超えるといろいろと支障をきたすらしいです。

くわしいことはよくわからないのですが←、とりあえず10%以下にするといいとのこと。そのため、賃貸時より床面積も多くなったことだし、家関連はすべて10%の家事按分で登録しました。

実際に確定申告に行ったら、10%以下なら入力しなくてOKとのことで、住宅ローン減税には何も問題はなかったです。

webライターとブログの青色申告での記帳はそんなに難しくない

webライターとブログの青色申告での記帳はそんなに難しくない

そんなこんなで、webライターとブログとしての私の青色申告での記帳方法を説明しました。

いや、説明というよりほぼ来年の自分用ですが……。

いろんなサイトやブログ、そして青色申告会での記帳指導で得た知識で、実際に確定申告までしたので問題はないかと。

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自信ないけど← 

ですが、取り掛かる前に私が知りたかったことを一気に詰め込みました!

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きっと記帳方法がわからない人の役に立つはず!

そして会計ソフトを迷っているのなら、ぜひ会計フリーに!(笑)

やよいの確定申告とマネーフォワードでよく比較されていますが、どこの比較サイトやブログでも「会計フリーは何もわからなくても記帳ができる」と言われています。

マネーフォワードも深く調べると無料でムリヤリ記帳できるとの情報もありましたが、かなりややこしそうでした。

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やよいも最初の1年無料には惹かれたんですが、ずっとこの先も使うならもう1番簡単で有名の会計フリーにしようと決めた感じです~。

初月の1ヶ月は完全無料、のちの無料プランだと

  • 確定申告のプレビューと出力ができない
  • 過去(直近1ヶ月以降)のデータが見れない
  • チャットサポートの利用ができない

だけなので、毎月きちんと記帳するか、まとめて記帳するかしたらOK。

そして確定申告時期のみ有料プランにして利用するとめちゃくちゃ節約できます!

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私はちなみにまとめて記帳する派←

半年に1回くらい覚えてれば記帳したいですね← 

会計ソフトfreeeはコチラ

でもwebライターとブログだけなら、クライアント多くなければまとめて記帳できると思う!がんばれば!!(笑)

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それでは、青色申告に向けての記帳、がんばりましょ~!

ブログのこと 在宅ワーク webライター
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このブログを書いている人
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現在子育て中の主婦です(^^)
なんの取り柄もない高卒ワーママだけど、ブログとwebライターとプログラミングをゆるりと勉強中。目標は、娘が小学生になるまでに在宅で生計を立てること!
自身が体験したパパママ婚や新築注文住宅のこと、そして暮らしの中で見つけた役に立つことなどを発信中♩
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